人と人の繋がりなんて脆いもの 一本の糸で出来ている片側だけ強く引いても、直ぐに切れてしまう 確かなものは、無いような気がする 信用できるモノなどないのかも知れない・・・。
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どうせ

拘りを捨ててしまった 私なのだから今更どんな扱い受けようが 拘っててはいけないよね。 すべて忘れていかないと 引っかかってると どうなるか・・・ 忘れましょ どーでもいいわ どうでも 今更自分の身の振り方拘っても 仕方ないのだし 何言われても 拘るなっあたし。
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18:39 | ひとりごと | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

もう一つの記念日

暗闇に閉ざされた日。 明日も要らないと思えた日。 ここから早く抜け出したいと、願うばかりの日々のはじまりの日。 自由への片道切符を持ち、涙する術しかなく思いを言葉にすると後から後から溢れて来るモノがあり、まともに前が見えてなった日々。 心無いモノだと知りながら、傷ついても動けずそこにいた。 閉じこもったままだったけど、泣いてばかり居ても前が見えないし、自分が生きていく意味を探すことをしてみようとした。 暫くは見つからず、直ぐ傍らにあるモノに気付かず、ただなんとなく過ごしていた、泣きながら歩いていたり何をしていても心に響いて、涙に変わった。 心の中に涙が溢れていたのだろう、止まることなく何時も瞼が腫れていた。 言葉にならない 喋れない。 それでも生きているしかなく、生きて居なければいけなかった。 暫くして、やっとすこーし落ち着いてきたら、キラキラ光物体が目の前を横切った。 ふっと自分で思ったこれに乗れたら最高だろうな・・・・。 何もかも吹っ飛びそうな気がした。 やっと夢は持ってもいいと思えた。 この時、自分が成す目標を持つことができていたから、キラキラ光る物体が余計に希望を持たせてくれたような気になったのだろうなぁ・・・。 未だに乗ってる人がまぶしく見える。 それが何か教えてなんて、あげないんだからねっ! ※こっそり見つけると心の中で「萌えっ」とか言ってるとか言わないとか・・・・。
10:33 | 日 記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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